新いずみ囲碁ジャパン神田

 ※いずみはお客様とともに成長します。会員の皆様方のご意見ご要望ご提言等、お気軽にお寄せください。
 頂戴したご意見等は個別に回答を差し上げるか、「社長日記」コーナーで取り上げさせていただきます。
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講座紹介:日曜教室

内久根様

お世話になっております。
まだ川上様と打ち合わせは実施しておりません故、まだ完成版ではございませんが取り急ぎ講座紹介を掲載します。

講座名:日曜教室[基礎編]

担当講師:
【教室長(校長)】[川上アマ初段]
70代の男性講師。丁寧な指導でこれまで何名もの有段者を育成。粘り強く皆様をご指導いたします。

【教頭】[K.Rアマ3段]※いずみスタッフではないのでイニシャル記載。
20代男性で受講者から面白い、わかりやすい解説で棋力が上がった等好評いただいている。安心して御受講ください

【教頭】[M.Yアマ3段]※いずみスタッフではないのでイニシャル記載。
30代男性講師。攻撃的な棋風で受講者様からは死活が参考になると好評。楽しく学びましょう。

講座の対象(あくまで目安):
・これから新たな趣味の一つに囲碁を加えようとする初学者。
・最低限の基礎は理解したもののどうすればよいかわからない方。
・級位者、有段者等と実戦で棋力を向上させたい方。
・志が高く、これから上を目指していこうとする方。

講座内容:
・基本が大切と誰しもが耳にする言葉であるが、"実戦で基本を忠実に実行することは容易ではない"ということを知る者は意外に少ない。
・本講座では囲碁における必要最小限の基礎の徹底した理解に重点を置き、さらなる飛躍を遂げることを目標とする。
・講座内容は
@ 初心者にはルールから丁寧に指導いたします。
A 最低限の基礎が出来たと講師が判断した場合は受講者同士での実戦対局がメインとなる。(講師や受講者同士による)
B また、本講座で毎回必ず詰碁を配布する。繰り返し解くことで棋力向上に寄与することを確信している。
・素直な心と困難に怯むことのない精神力を持って挑んでもらいたい。

開校日:
・大会等がなければ【毎週日曜日11:00〜営業終了】まで開催する。
・日曜日以外でも、講師/川上が在室時に随時対応することが可能。

受講料金:
・入場料(別途料金表参照)+教材費(¥100)
※月謝等ではなく、参加時に料金を頂戴しております。欠席連絡等も特段必要はありません。自由にご参加ください。

講座備考:
※本講座は講座の雰囲気をお伝えする目的で風景を撮影する場合があります。掲載されるのが嫌な場合はお申し付けください。(掲載初回時のみ同意確認をする予定です。)

・7割が男性、3割が女性です。
・年代は70代の方が一番多く、次いで80代、中には90代の方もおられます。受講者のほとんどはマナーよく対局される良い環境だと思います。雑談も多く、気楽に受講できる環境です。(※講座の雰囲気は随時掲載予定)
・子供様も受講されておりますが、皆さん講座についてこれておりますのでご安心ください。
・若い男性、女性もぜひご受講ください。若い受講者(教頭)もおりますので。

その他:質問事項があれば川上までご連絡ください。
(受講者が増え、有段者が増えたら[応用編]を開講したい)

日曜学校 教頭 K 2018/01/07(Sun) 21:42 No.16 [返信]
新布石発祥

羽田さん。よくぞ言ってくれました。15年前碑の除幕式には私も参加しました。あの時呉清源先生ご自身が、あの山奥までこられ御挨拶されたのには驚嘆でした。ギャラリーまで出来たのは知りませんでした。我が故郷の名所になって行ったら嬉しいです。序でですが碑の下部に設立時の寄付者名簿が刻まれています。更に序でですみませんがあたしの名前もありました。すみません。余計なことを書きまして。

内久根孝一 2018/01/01(Mon) 12:52 No.15 [返信]
羽田さんからの投稿

「新布石」発祥の地にギャラリー開設

 信州と囲碁といえば、昭和囲碁界を代表する木谷実、呉清源の両棋士が編み出した「新布石」発祥の地、山ノ内町・地獄谷温泉が思い浮かびます。二人が泊りがけで想を練ったとされる地獄谷温泉の旅館「後楽館」にこのほど、「木谷道場・新布石ギャラリー」がオープンしました。
 ギャラリーには両棋士が使った碁盤をはじめ、若き二人がくつろぐ写真、神奈川・平塚、新宿・四谷の木谷道場にちなんだ写真など百点が展示されています。また作家川端康成が木谷師に宛てた手紙など囲碁史にかかわる貴重な史料も並んでいます。
 後楽館は木谷夫人の美春さんの生家としても知られ、志賀高原から流れ下る横湯川のほとりにあります。両棋士が昭和八年(1933年)夏、ここにこもって創案した新布石はプロ・アマを問わず大流行しました。現代ならさしずめ、世界の囲碁界を巻き込んだ人工知能(AI)「アルファ碁」登場の衝撃に匹敵するでしょう。
 日本棋院長野県本部は全国の囲碁ファンの芳志を募り、「新布石発祥之地」の石碑を2003年に後楽館のわきに建てました。銘は呉清源師の筆によるものです。
後楽館の近くには温泉につかる「スノーモンキー」で人気の地獄谷野猿公苑もあり、数多くの外国人が訪れています。おかみの竹節三枝さんによると、ギャラリーは碁会所も兼ねていてベルギーやオランダ、英国などの客も楽しんでいる
そうです。
 信州の囲碁ファンとしては、全国の愛好家の皆さんにも足を運んでいただきたく願う次第です。(後楽館は〒381−0401長野県山ノ内町平穏6818 ☎0269・33・4376)

内久根孝一 2017/12/31(Sun) 17:24 No.14 [返信]
囲碁教室

新いずみ囲碁ジャパン神田 無事 発足 お目出度うございます
熱気溢れる碁会所になることを祈っています。
囲碁教室の案内ですが 私の不慣れに起因するのかもしれませんから
村瀬教室から↑を押してもその他の画面に移動出来ません。どの様にしたら他の教室の案内も見れるのか教えてください。

谷口照生 2017/12/26(Tue) 15:06 No.13 [返信]
ご挨拶

新いずみ囲碁ジャパン神田の開設おめでとうございます。

せっかくの会員コーナーとのことで僭越ながら碁会所に関連した意見を述べさせていただきます。

@ 「ホームページに関して」
 私が碁会所のホームページで大事だと思うのは、その碁会所の雰囲気が伝わる工夫があるか否かです。
初見の方や初心者の方にとって初めて行く碁会所の雰囲気が事前にわかることは大きな安心につながります。
 例えば、お客様に了承を得たうえで碁会所の雰囲気がわかるような写真を定期的に掲載することは有意義だと思います。

A 「碁会所の教室に関して」
 初めて碁を学ぼうとする方にとって最初の壁は「これからどのような方と一緒に碁を学べてるのか」「どのような方にご指導いただけるのか」や「対応する教室があるか否かや開催される曜日」など気になる点が多くあるかと思います。(「」に記載した内容は少なくとも私が気にした点です。)
 そういった点、現在いずみ囲碁ジャパンで開講されている【日曜学校】は有意義だと思います。
 というのも日曜日は会社も概ね休日ですし、どの年代の方でも通いやすい曜日だと思います。受講者様から写真等の掲載を許されれば校長等指導者や、日曜学校の雰囲気を掲載されるのは良いかもしれません。

B 「その他」
 せっかく碁会所でお会いしたのも何かの縁、何かしらの形で交流できたらいいかなと思います。

 以上、上記@〜Bを満たすことは正直かなり難しいと思います。若輩者の意見ですので何かいい碁会所づくりの一助となれば幸いです。

日曜学校 教頭 K 2017/12/12(Tue) 22:11 No.11 [返信]
重ねて御礼申し上げます
 12月17日 いずみ囲碁ジャパンにてトリプル碁大会が開催された。

 私も現住所でのいずみ囲碁ジャパン/ラスト大会ということで日曜学校の受講生と今回初めて参加させていただきました。

 本日対局させていただいた方々にこの場を借りて御礼申し上げます。
今回の大会では小学生のチームと対局させていただく機会がございました。小学校でも休日?に囲碁を実施ししている御話を伺いとても嬉しく思ったのが印象に残っております。

 また、中学生チームともお話しさせていただく機会が本の数分ありました。キチンと敬語を用いて高齢の方と御話されている姿を見て、囲碁の良さを感じることができました。

 さて、今回の返信で伝えたいことは本日のトリプル碁大会でのたわいもない会話の一部が気になったので投稿しました。

 「碁会所は敷居が高い」「打てる人がいない」「対応するレベルがない」こう言った意見がございました。
 言われてみれば確かに初めて碁会所に伺うときは緊張します。

 「入りやすい碁会所の工夫…(例えば、笑顔で迎え入れるであるとか、リラックス効果のあるアロマを焚いてみる?等)」は必要かなとふと考えました。

 世界一の碁会所にする、日本一の碁会所にするというからには他と比べてちょっと秀でている部分がなければ と書籍からの一部抜粋。

 厳しい意見を述べてしまったかと思います。ご容赦ください

 日曜学校 教頭K

日曜学校 教頭 K 2017/12/17(Sun) 22:14 No.12
堀江村瀬教室について

この教室では、囲碁の普及を通じて、『楽しみ・生きがい・向上心』などを生徒さん達に感じていただけることを願っています。

講座内容は、棋譜と詰碁を中心とした教材で、基本と応用、実戦の面白さを満喫していただけるような解説を目指しております。

囲碁の考え方は自由です。その中で「こういう構想もあるのか」という考え方をご紹介できればと思います。

指導碁では、定石や手筋なども含め、その方にあった分かりやすいアドバイスを心がけています。

ご興味のある方は、随時、一日体験を行っておりますので、お気軽にお声をかけてください。

堀江村瀬教室 2017/12/06(Wed) 19:17 No.6 [返信]
Re: 堀江村瀬教室について
堀江さん。メニューに「囲碁教室」を設け貴教室を第1号で登載しました。生徒さんの更なる増加を期待しております。
内久根孝一 2017/12/08(Fri) 21:38 No.10
いずみ囲碁ジャパン

こんにちは、洪です。私が最初いずみ囲碁ジャパンに行ったのは2004年です。とても大きくてきれいな碁会所でびっくりした記憶があります。教え子の指導や自分の勉強(家ではゲームするので笑)で時々お世話になっていましたが、いつも親切な方々のおかげで気持ち良く利用していました。今年の夏くらいいずみ囲碁ジャパンがもしかすると冬に閉めるかも知れないと聞いてとても淋しい気持ちになりました。しかし最近神田に移り新たなスタートになるのを聞き囲碁人としてとても嬉しかったです^_^ネット社会になりましたが、やはり人と人が出逢って出来ることも多いし、これからはもっとそうあるべき時代だと思います。囲碁を通じて素敵な出逢いが出来る、そういう場を提供するのはとても意味があると思います。新しいいずみ囲碁ジャパンがこれからもたくさんの方々に愛されて欲しいです^_^社長いつもありがとうございます。いつも健康にお気をつけください。

洪 マルグンセム

洪マルグンセム 2017/12/07(Thu) 01:00 No.9 [返信]
おめでとうございます

いずみ囲碁ジャパンさん勇断をふるって営業継続頂ける事に万感の思いを込めてお目出度うございます、有り難うございますと謝意お伝えいたします。

かれこれ20年のお付き合いになりますが、この間本当にサロンの時間空間を心地よく使わせて頂きました。清潔で静かで働いておられる方も皆親切でこのようなところは滅多にないものと思います。注文をお付けすることは何もないのですがあえて一つ二つおもいつくまままにお願いしたいのは、碁に興味を持たれて間もない初心者或いは下級者を是非大事にしていただく工夫をお願いしたいと思います。

私のこれまで訪ねた多くの碁会所は何故かどこも敷居が高い雰囲気が漂っています。勝負事を競う場所ですから当然といえば当然ですが、碁には棋理を問うだけで楽しいという側面もありこれは低位者も高段者も全く変わりないと思います。教えることが苦にならない方もきっと少なからず居られることでしょう。いずみを訪ねて碁の世界に嵌まったという方一人でも二人でも出来たら良いなと思います。

またサロンとして何か人間交流の場は作り出せないものでしょうか。いずみに来られる我々も見知った高名の方々も少なくありません。それぞれ皆お忙しいとは思いますが、碁界のことなどあれこれ話せる方々でもあり、碁の普及の観点からそのような交流が少しでも実現出来ればユニークなクラブ的な場となるのではないでしょうか。人見知りする国民性でそのような事はとんでもないという方も少なくないとは思いますが趣味が同じなのにオープンに話せる場がないのも少し残念な気がします。

最後に全碁協のランクについて、段位でクラス分けせずランクで分けてみるのは如何でしょうか。全碁協のランクとは何だろうと、これを取ってなくては話が伝わらないということにならないといけません。この夏我々の碁の合宿にお付き合いのなかった高名な方が飛び入りで参加されましたが手合い割決めるに当たり参考とするのは全碁協のランクしかなく大変参考になり役立ちました。全碁協のランクがいつか世界に通用することになる事を願っています。(現在私はランク16ですが碁会所換算の相当の棋力はなく、少なからず甘いのではないかと思っています、いずれにせよ碁会所換算などと言うことなしにそれだけで普及するようになることを願っています)

谷口照生 2017/12/05(Tue) 10:40 No.5 [返信]
開設おめでとうございます

新いずみ囲碁ジャパン神田の開設おめでとうございます。

最近、いろいろな日本の伝統的な「道」で、ざわついていて、騒がしいようです。「勝てばよい」という考えや風潮が、その根底に共通してあるように思います。
勝負事ですので、「勝つこと」は確かに大事ではあると思います。
しかし、最終目的ではないと思います。
その「道」に身を委ねたからには、その「道」を通じて追い求める「高遠なるもの」があったはずです。
そうした考えを大事にすることが疎かになってきているからなのでしょうか?

囲碁もある意味同じ「道」かと思いますが、そうした考えを、今後も一層大事にして、多くの人に広めていただければと、北の大地より祈念しております。

大間清造 2017/12/04(Mon) 10:41 No.1 [返信]

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